とんかつ食べたい。

生活の備忘録(ときどき幼児とのお出かけ記録も)

3歳半と1歳半の幼児を連れてディズニーランド・シーに行ってきた話。

有休とホテルの安い日がかみ合って、スターライトパス⁺首都圏平日パス⁺宿泊費7000円ぐらいでランドとシー両方いけそうなタイミングがあったので、小旅行のつもりで、行ってきた。

以下は、前回、同じようなプランで行ってきた際の記録(冬)

shinagawakun.hatenablog.jp

①日曜日宿泊はとても安い。

ディズニーランド周辺のホテルは平日は安く、土日祝日にかかる場合は高いという当然の傾向があり、比較的すいている時期にはかなり安く泊まれたりする。案外、日曜日宿泊は安く、大人一人あたり4000円以下で素泊まり出来たりする。ありがたい。

今回も宿泊したのは東京ベイ舞浜ホテルで、フロントで宿泊受付するまでに妙に時間がかかるのを除けば、ホテルで朝食のパンは購入できるし、一応コンビニもついているし(割高だけど…)、風呂は広いしで、まあコスパは割と良い。

②さすがに夏は暑すぎたが、スターライトパスで15時以降に入るのは良いかも。

肝心のランドとシーだが、日曜日の15時以降入園で入ったランドは暑さが残りはするものの、それでもかなりマシで、相応に楽しめた。時期的には、もっと混んでいてもおかしくないはずだが、暑さで午前中から遊んでいる方はぐだって早くに帰ったりしているのか、全体的に子ども向けのアトラクションは空いていた(あの回転率の悪い空飛ぶダンボですら、20分待ちぐらい、新しくなったスモールワールドも20分待ち程度)。

日が落ちてしまえば、暑いとはいっても、我慢できる程度になり、エレクトリカルパレードも場所を取って、ゆっくりとみることができた。エレクトリカルパレード、久しぶりにみたけど、ずいぶんと進化していて、見ていて楽しかった。

逆に、月曜日の朝から入ったシーは地獄のような暑さで、子どもも早々に暑さでダウンし、こりゃだめだ、ということで、14時ぐらいには撤退してしまった。子連れで朝から行くには、夏は厳しい。

あと、海賊メインというのも少し子どもには宜しくなく、あまり楽しい空気を想起させなかった様子。比較的、キャラクターグリーティングは空いていたので、子連れならそっちの方面で回った方が良いのかも。

③幼児と行くべきはフィルハーマジックなのは変わらない。

半年スパンでディズニーに行っているが、結局のところ、幼児の反応が楽しいのは、フィルハーマジックなのは変わらないなーと思った。エレクトリカルパレードなども含め、ランドの方が、子どもの満足度は高いのかもしれない。

iwataniのやきまるを買って焼肉をしたよ

従来、象印のホットプレートで焼肉をしていたのだが、4人家族用ホットプレートはお好み焼きや焼きそば、ホットケーキをする場合にはちょうどよいが、焼肉にはちと広すぎるなーと感じていた。あと、煙とにおいがやはりすごい。

そろそろ小型のホットプレート(ブルーノとか)に移行しようかと思っていたのだが、よく考えると、岩谷のガスコンロでいいじゃん、そういや専用器具あったな…と思って、5000円程度とさほどのコストでもなかったので、購入してみた。

www.i-cg.jp

①使用感は◎。においも煙も抑えられる

使ってみた感じ、においや煙もまったくないとはいえないものの、家の中に染み付くような感じはなく、謳っている効果はある様子。事実、焼肉後に風呂に入ってくると、いつも「やっぱりにおうな…」となるのが、今回はなかった。

水を張るなど、少しばかり手間はあるものの、さほどの手間ではないし、ホットプレートのように洗うのに少し根気がいるようなものではないので、トータルではかなり使い勝手良い感じ。

②焼肉がうまく焼けるかも。

煙の発生を抑えるため、わざと焦げ付かない温度までしか上がらないようになっているそうで、実際、ホットプレートでやりがちないつの間にか焼けすぎて水分を失っているような状況にはならなかったし、ちょうど良い温度で焼けているからか、表面だけカリカリ、中は生みたいな、失敗があまり発生しなかった(ちょうど良い程度の焼き目はしっかりつく)。

良い肉を焼くのであれば、そんなに面積もいらないし、やきまるで焼いた方が、幸せになれるかもしれない。野菜も、少量ずつにはなるが、かなり美味しく焼ける。

③難点は単機能であること。

難点としては、やきまるはまさに焼肉専用機なので、ほかに用途転用できないこと、その割にしまう場所を食うところである(大きい土鍋ぐらいの場所を取る)。しまいやすい形状なのは救いだが。

ただ、1000円程度で売っているやきまるのプレート部分だけでは、煙抑制機能もちょうどよい火加減も中途半端になってしまうので、それなりの頻度で焼肉をするのであれば、思い切って買ってしまうのが良いのかもしれない。

SPIは確かに多少対策したところで無駄なのかもしれない。

久しぶりにSPIを受けたのだが、SPIについて同じように受けた知人と話していたところ、SPIはSPI対策でスコア向上が可能か、という話になり、1週間程度やったところでさほど意味はないのでは、という結論に達した。

SPIに難易度が存在するのかよく知らないが今回受験した奴はかなり難しかったので、それをイメージしていると思ってくれればいい。

尚、ぼくはどちらかといえばSPIは極めて得意な人(就職活動の際、大手金融機関の面接で「君、ずば抜けてスコアが良いね」と言われたぐらい。落ちたけど)で、知人は経歴対比で言えばかなり苦手な人である。

①問題の性質が対策出来るようなものではない説

SPIの国語では、文章の読解力を問われるような、要点の抜出問題、適切な文章構成に並び替える問題が出題されるわけだけれど、接続詞などに注目して解く、という感じの文章ではないな、と率直に感じた。テクニカルに何かする余地があるとすれば、選択肢にある中で言えばこれ、というような文章が多い印象があったので、選択肢を見てから文章を眺めるぐらいかと思う。

算数の方は、まだ学習で覆す余地はある感じもあったけれども、今回受けたSPIでは、どちらかというと、文章に書かれていることを正確に整理し、論理的に導き出すと回答はこれ、といった問題が多く、結局これ、読解力が低い人は公式的なものを学習したところで、解けないのでは…と思わされた。

②たくさんやれば効果はあるとは思うが

SPIが苦手な知人も同じで、1週間程度学習したものの、結局、その程度では、問題の練習は出来ても、そもそもの読解力の高低は覆せないだろう、という感想のようだった。

もちろん、1カ月ぐらいの期間をかけて、そもそもの読解力自体の向上や、思考力の向上を図るのは効果があるとは思うが、それって結局、本人自身の処理能力が劇的に上がっているという話なので、対策というものでもない気がする。

③それなりに労働経験を経てから受けると、SPIの意味がよくわかる。

話はそれるけれど、今回SPIを受けて思ったのは、「これでふるいをかけるのは確かに意味があるだろうな」ということだった。働いていると、結構文章が読めない、あるいは、論理的に言えば明らかに間違っている選択肢を頻繁にとってしまう人と出会う。

そういった人をふるいにかける意味で、SPIというのは有効に作用するようにできているようには感じた。一定以上の論理性を持ってコミュニケーションできる人を採用するための装置なのだ、これは、と思えたのは、収穫だった。

まあ、最大の問題点として、自宅で替え玉受験が出来る、というところがあるので、そういった意味では、大きな抜け道が存在するが、それをクリアできる水準の替え玉が用意できるなら、それはそれでよい、ということなのかもしれない(つまり、そういったスペックの人を何らかの方法で連れてこれる程度には、優秀な人ということなので)。

トルネオV CL1400を購入した

ルンバ680の導入により、大まかな掃除が自動でできるようになったので、こまめな隙間掃除用にヨドバシカメラで急に5万円から4万円に安くなった(型落ちと思われる)トルネオV CL1400グランレッドを購入した。

www.toshiba-lifestyle.co.jp

①コードレスはすこぶる快適、グランレッドカラーもかっこいい。

従来、コード有のトルネオVを使用していたのだけれど、やはりコードレスの方が取り回しが良く、多少重量は感じるものの(それでも、他社製品と比べれば軽い方)、思い立ったらすぐに掃除ができるというメリットは圧倒的。吸引力も、アタッチメント次第ではあるが、十分なレベル。

ルンバを毎日走らせていると、カーペットの隙間など、ルンバに向かないエリア以外はさほど汚れないので、コードレスでそのエリアを吸引するだけでよいと思うと、取り回しの良さの方が重要。

また、トルネオのトレードカラーであるグランレッドの色合いも極めてよく、デザインもスマート。これは買って良かったなぁ、という感じ。

②付属品は付属品で使い勝手が良い。

CL1400とCL400の差であるアタッチメントの数の差だが、ホース、布団用アタッチメントともに結構使える印象で、1万円ぐらいの差であれば、十分許容できるかな、という感じ。

特にホースについては、排気が手元で発生するのもあり、エアコンのフィルター掃除などは、ホースがあると、かなり捗る。布団用アタッチメントも、吸ってみると結構塵が吸えるもので、気分的には悪くない。

エアブロー機能は残念ながらマンションでは使用機会がない。

③難点はバッテリーの持ち。

唯一の難点は、バッテリーが20分程度しか持たないことで、20分使うときは少ないものの、ちょくちょく充電しないといけないのは面倒。とはいえ、さほどストレスのたまる要素でもないし、連続使用しない類のものなので、問題にはならない。

バッテリーの持ちなども考えると、メイン機としては心もとないものの、広範囲の床掃除はルンバ、それ以外はトルネオV+アタッチメントとする分には、非常に良好な性能。バッテリーの充電可能回数なども考えると、5年ぐらいが耐用年数かと思うが、まあルンバが仮に3年として、1年あたり2万円でこれぐらい便利なら、まあいいんじゃないか、と思う。

カシヤマザスマートテーラーでオーダースーツを頼んできた

春夏用スーツが古くなってきたので、以前から気になっていたオンワード樫山のオーダースーツ専門店、カシヤマザスマートテーラーを利用してみた。呼べば来てくれるらしいが、近隣に店舗があり、家で雑然とした中で採寸するのも嫌だったので、店舗に出向いた。

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kashiyama1927.jp

①価格帯は3万円~だが、ウール100%を求めるなら実質4万円~。

価格帯は3万円からあるものの、ウール100%になると4万円からになるので、実態としては4万円ぐらいからが開始点になる。それに、水牛ボタン⁺2000円とか、裏地キュプラ⁺3000円とか、2パンツ⁺13000円とか、そういったオプションをつけていく形になる。

基本的には、やはり水牛ボタンと裏地キュプラ化ぐらいはするべきだと思うし、スーツはパンツの方がよれやすいことを考えれば、2パンツもつける方がいいのかなーと思う。そうこうしていると、税込で6万円ちょいぐらい。

百貨店で既成のスーツをバーゲンで買うと4万円ぐらいだと思うと少し高いような気もするし、同じオンワード樫山のgotairikuなんかのスーツになると8万円ぐらいしたりするので、まあ妥当なあたりな気もする。

②採寸も含めて1時間かからないぐらい。

採寸では、色々とアドバイスをしてくれながら、細かい形を決めていく。基本的にもうちゃっちゃかと向こうで決めてくれると思ったら、そんなこともなく、相談しながら、ここはこうしましょうかねー、どっちがよろしいですか?と決めていく形式だった。

とはいえ、長年高級オーダースーツをやっていた人たちをスマートテーラーの従業員に転用しただけあって、その従業員さん自体にそれなりにこだわりがあり、アドバイスはきちんとしてくれたので良かった。

ぼくはかなりいかり肩なので、肩の形の調整をお願いしたり、細身な体系に合わせて、腹回りを絞ってもらったりした。

③注文殺到で1週間ではできないが、2週間で届いた。

現在、キャパを少し超えているようで、最短1週間の最短では完成しなかったものの、2週間で中国から完成品が届いた。完成品は真空パックされており、スーツが入ってるとは思えないコンパクトサイズの箱に入って送付されてくる。

しわや折り目が付かない真空パックでこの最短1週間が達成できたんです、という触れ込みの通り、確かに開けてそのまま着ていけるような状態で到着した。ちょっと、感動的。

着心地はかなりよく、もう少し価格帯の高い既製品スーツと比較しても、さほど遜色がない(とはいえ、やはり着て比べると、布地の質が違う気はするが)。また、体形に合っているので、嫁から見ても、「シルエットがきれいに見える」らしい。本当か?

④総合的には満足。また利用したい。

価格帯的にさほど安くはないものの、全体としての満足感は高かったので、また機会があれば利用したいなー、というところ。

幼児を連れて京王堀之内の東京あそびマーレに行ってきた話

家に帰ると、テレビで見たらしい「あそびマーレ」に行きたいと3歳後半の長女が騒ぐので、1on1で週末に行ってきた。

場所が京王堀之内三井アウトレットパークのある南大沢と京王多摩センターの間、と言えばわかりやすいかもしれない)と、自宅からは1時間以上かかるため、かなり遠かったが、それでもまあ行っても良いかな、と思える程度には良い施設だったので、記録しておく。

asobimare.jp

どこかで見覚えのある雰囲気のロゴやな…と思ってたら、運営が金沢のゆめの湯の会社だった。納得。

①屋内アスレチックと、年中雪遊びできる施設の2段構成が売り

あそびマーレは、巨大なボールプールやボルダリングもどきやトランポリンなど、屋内アスレチックの部分と、年中雪遊びやそりが出来るスノータウンに分かれている。スノータウンは別料金だが、セットにすると、⁺500円ぐらいで入れる。

料金体系は大人も子供も変わらず1人1700円程度(スノータウンも利用する場合)。4人家族で行くと6800円ぐらいとそれなりの価格になってくるが、アソボーノやkidkidなどと違い、1日定額料金(スノータウンは1回のみ)なので、その点では有利。

中はかなり広く、土曜日でかなり人がいたものの、十分余裕を持って遊べたのは良かったし、監視員が各設備にしっかりと配置されているので、変な子ども同士の接触なども起きにくくなっている。ありがたい。

②雪遊びができるスノータウンは氷の砂場、という感じで、それなりに楽しい。

雪、というよりも質の悪いかき氷といったほうが正しい感じだが、新手の砂場と考えると、結構楽しい。空調は20度ぐらいの空間なので、氷が冷たいことを除けば、半そででも全然過ごせるのも、ありがたい。砂場セットは、結構尋常でない量が容易されているので、周囲のお子さんと奪い合いになることもない。

長靴は現地で借りられるので、実態として準備をなにもしなくても行けなくはないが、子ども用の手袋と、替えの靴下やズボンぐらいは持って行っておいた方が、良いかもしれない。一応、現地でもさほど高くない値段で売っている。

尚、子どもは当初かなりテンション高く遊ぶものの、結局手が冷たかったり、靴下が濡れるなどしてそのうち出たがるので、砂場のように延々と拘束されることがないのはありがたいところ。そりも出来るが、年長~小学生低学年ぐらいが適正対象かなー。

物珍しさはあるものの、実質的に砂場なので、スノータウン単体で言えば、価格設定は少しお高くは感じる。雪、ガリガリだし。

③屋内アスレチックはまさに幼稚園児向け。

屋内アスレチックは、巨大なボールプールや滑り台、その他もろもろと多数用意されており、どれもかなりの大型のものなので、余裕を持って遊べるし、子どももその規模になると単純に楽しい様子。一人用のトランポリンも数が多数用意されており、順番待ちになること自体があまりなかった。

その他、有料のもの(とはいっても1回100円などで極めて安いが)も含めて多数のアトラクションがあり、どれも十分幼児が楽しめる感じで、悪くなかった。ナンジャタウンなど、大人向けと合わさっているような施設だと、どうしても幼児がやるには難しかったり、テンポが速すぎたりするのだが、そういう意味ではうまくダウングレードされた感じの施設で、きちんとターゲットが定まっており、適正化されているように感じた。

結構無限に遊べてしまう感じの施設だったので、こちらはむしろ安いぐらいの印象。

④食事はすぐそばにマクドナルドやはま寿司などあり。

あまり調べずに出て行ったのだが、入居している商業施設内にマクドナルドやはま寿司など、おあつらえ向きな感じの食事処が複数あり、食事はそちらでとるのが良いのかも。どのみち、子どもは時間を気にせずに遊ぶので、13時半~14時ごろにずらして食べにいくぐらいがちょうど良いのではないかなーと思う。

例えば、10時着で入園し、13時半ごろに退園、食事を済ませてから子どもが疲れて寝るタイミングで南大沢のアウトレットへ、みたいなのはプランとしては十分ある感じ。

型落ちのルンバ680が3万円で売っていたのでつい買ってしまった話。

掃除機のヘッドが故障したので、どうしたもんかなーとヨドバシドットコムをぼんやりと周回していたら、ルンバ680が定価53000円(Amazon実売40000円台)がなぜか33000円というポイント込で3万円切る価格帯で売っていたので、出会いだと思って購入してしまった。

ルンバ(680/654/622) | iRobot ロボット掃除機ルンバ 公式サイト

①現行のルンバ600番台との差分はWi-fi接続機能内蔵かどうか。

型落ち製品を買う上で、迷うところは最新型との差分だが、調べた範囲では、現行のルンバ690と680の差分はWi-fiにつながるかどうかの様子。つまり、スマホで遠隔操作できるかどうか。

ただ、680はスケジュール機能が内蔵されているので、指定した曜日の指定した時間に周期的に起動させることは出来るようで、周期的に清掃させるという目的ではほぼほぼ差分がない(むしろ、現行641にスケジュール機能が内蔵されたもの、ともいえる)。

800番台、900番台になると清掃機能の向上なり、なんなりといった機能がかなり増えるようだが、価格帯も倍以上違うので、比較するだけ無駄、という感じ。

②丁寧な掃除ぶりに満足

自分がやっているときのようなぞんざいに1周する感じではなく、ランダム移動を繰り返しながら丹念に何度も掃除してくれるのは、ロボット掃除機ならでは、というところ。実際、取れたごみなどを見ると、おお、うちってこんなに汚れてたんだな、と思わせられる。

また、学習もきちんとしてくれるようで、何度も何度もぶつかったりといったようなことも少なく、比較的効率的に仕事をしているようには見受けられた。昔、家にあったシャープの初代ココロボとは大違いだ。もちろん、きちんと家に帰っていく。

③すぐにダストボックスがいっぱいになるので、こまめなメンテナンスは必要。

そりゃ掃除機なのでそうなのだが、ダストボックスがすぐにいっぱいになってしまうので、1回使ったら捨てるぐらいの頻度では、対応が必要。ただ、ダストボックス自体はワンタッチで取り外せるし、ゴミ捨てもそんなに大変ではない。それぐらいはやってもいいかな、という感じはある。

また、どうしても苦手な場所は出てきてしまうので、週1ぐらいでそういう場所を中心に掃除をする必要はありそう。ハンディ掃除機と併用するのが良いのかと思われる。

④総じて、これが安売りとはいえ3万円台で買える世の中かーという感じ。

3万円でこの性能のロボット掃除機が買えますかーという感じの性能で、これはそれだけ導入する家庭も増えるわな、と思わせられた。ロボット掃除機+ハンディ掃除機のセットがこれからのスタンダードなんだろうなー。一度使い始めると、手放せない感じはする。

尚、幼児は幼児で楽しそうに追い回していたので、歩けるぐらいであれば、特に幼児の避難などは必要なさそう。