とんかつ食べたい。

生活の備忘録(ときどき幼児とのお出かけ記録も)

勉強の仕方として、参考書の記載内容を延々とWordにまとめるのは有効なのかも

足元で、資格試験の勉強をしている。専門的能力として、知識・原則に基づく判断を問われるような問題が出るそうで、参考書に書かれている概念を体系的に理解しておく必要があるそうで、とりあえず、参考書の内容を一通り理解するべく、Wordに自分なりにかみ砕いた内容をカタカタと入力している。

①自分なりの参考書を作る行為は、効果的なんだろうか。

基本的に、学習は入力よりも出力が重要だとされるので、Wordであっても、かみ砕いた内容を出力していくことは効果的なのだろうと思うし、Wordのアウトライン機能などを使いながら、大項目~小項目、留意点をまとめていくと、理解が深まるのではないかと期待している。

これまで、受験勉強も含めて、学習においては、目での入力と、模擬問題での出力を中心にやってきたのだが、実際にWordに出力していく作業を行っていくと、参考書内でつながっていない事項も、自分の中で関連付けを行って、より適切に理解していける感じがする。

②手で書くこととの違い。

手で書くと、修正が効かないのもあって、自分の頭の中にあるものをきちんと表現できていない感じもする。また、手で書く行為は、実態としては自分の思考速度よりもだいぶ遅いのもあって、イライラしてしまう(早く書こうとすると、後で読めない字になってしまうし)。

思考速度は媒体に規定される感じもするので、Wordというそれなりに自分が使い慣れたオフィスソフトで、PCのキーボードという媒体で、出力していくのは、最短で学習できるんじゃないだろうか(PCでTwitterを行うのと、スマホで行うのを比較すると、ぼくがフリック入力を出来ないのもあって、PCのほうがより出力速度が上がる感じがするし、より的確な言葉選びが出来る感じがする)。

③学習方法が成功したら、ほかにも応用したい。

取り留めなく書いたが、300~400時間相当の試験を4か月程度(つまり、実質0.5h*122日=61時間)程度でクリアしようとしているので、うまくいったら、一つの新しい学習方法として、認識したい。

広告を非表示にする

手取り500万円(年)で子ども2人を育てるのは案外難しい

給与の割に、生活水準低め低めで生きてきたので、常に貯蓄が同世代の異常値となっているのだけれど、久しぶりに生活費を再計算してみたところ、子ども2人抱えて、嫁が実質専業主婦状態だと確かに手取り500万円ぐらいで東京で暮らそうとすると大変なのかも、という気持ちにさせられた(別に、僕の手取りが500万円というわけでもないが…)。

①生活費は子供が幼児でも結構かかる。

例えば、ちょっと利便性の良い場所かつ雰囲気の無難なエリアで地震時に怖くない家となると、賃貸で15万円ぐらいはかかってしまう。

URで人気の東雲あたりで13万円ぐらいだった記憶があるので、東京で築浅だったり、広さだったり、何かある程度快適に住もうとすると、それぐらいはかかる。15万円*12.5(月+更新費)で190万円ぐらいか。

それに月々のもろもろの生活費8万円(食費4万円、交通費1万円、外食2万円、消耗品1万円としてみる)程度、光熱通信費等の固定費用が2万円~3万円程度とすると、大体11万円*12カ月で132万円。

これに交際費月4万円程度、被服・保険料・旅行・遊行費等を乗せていくと、もろもろ合わせてまあ100万円ぐらいにはなるか。

これでまあ大体422万円ぐらい。そこから幼児の教育費を出していくと、幼稚園児が1名いるとすると、一時的な出費が年10万円程度、月謝が年36万円ぐらいだろうか。だいたい、それでいっぱいいっぱいである(そのへん、補助なんかは出るけれど)。

貯蓄できても年50万円ぐらいの話で、中々厳しい。教育費除きで+100万円のキャッシュフローだと、2人を大学に出すには少し心もとない。

②結局、生活のレベルを落とすか、うまく社会の仕組みを利用するか、稼ぐになる

手取り500万円でそのまま500万円の生活をしていると、生活費外で発生する教育資金で死んでしまうので、子どもが22歳になるまでに、教育資金除きの計画で一人当たり1500万円ためる計算にしないと間に合わなかったりする。

余剰資金を増やすには、結局、生活レベルを落として支出を減らすか、社会の仕組みを使ってうまく支出を減らすか、+αで稼ぐかになる。

(1)支出を減らす

例えば、築古でも良いとして、家賃12万円の場所に住む、あるいは交際費や遊行費などを抑えて月の生活費以外の出費を6万円ぐらいに抑えるとすると、教育費除きで150万円ぐらいは貯蓄できる計算になる。余剰150万円*25年として3750万円。あるていど余裕を持って教育資金を負担できるか。

(2)仕組みを利用してうまく生きる

例えば賃貸よりも購入した方が負担が小さい(最終的な残存価値はともかくとして)ので、「頭金500万円、返済35年、修繕+管理費3万円、返済10万円」として4500万円ぐらいの物件をローンで購入するなどしてしまえば、生活レベルを引き上げつつ、支出を抑えられるといった計算もある(築15年ぐらいであれば、それなりのエリアでも見つからないこともないのではないか)。

あとはふるさと納税なども、直接的に生活コストを下げる方向に活用できる(年間で60㎏米を消費するとして、普通に購入すれば3万円程度かかるが、ふるさと納税での入手に代替すればそれだけで3万円浮く)。

(3)+αで稼ぐ

嫁が専業主婦でなく、パートに出るなどすると、年間の余剰に+100万円程度上乗せさせるので、余剰200万円*25年として、5000万円。大体、2人を大学に出すに足るぐらいにはなる。30歳までに子どもを二人作れば、52歳ぐらいには開放されて、ある程度の貯蓄がある状態にはできる。

もっと夫の手取が少ない場合には、共働きするのは現実的な選択肢になるだろう、と思う。なお、副業は選択肢としてはあるものの、現実的には安定収入としてあてにするには厳しいと思われる(上手くいけば御の字というレベルの話で、計画に組み込めないだろう)。

③一回自分で将来にわたっての収入と支出を考えてみれば、現実的な計画は立てられる

手取年収が増加しないケースなど、ある程度最悪ケースを考えて計画を立ててみれば、現実的な資金計画は立てられるし、教育資金のような負担が変動するものの、一般的な範囲は決まっているので、子どもが22歳になるまでに、いくら別途余剰資金が必要になるかを計算すれば、見積もりは立てられる。

また、年度の見積りを正確にやれば、どこで資金ショートする年に向けて例えばマイカー購入時に借入するような選択肢を考えられるかもしれないし、奨学金という選択肢も早期から視野に入れられるだろう。

多少、実態と計画が乖離するところはあるだろうとは思うが、大まかな指針があるかないかとだと、大分違うはず。今回、手取500万円とおいてみたけれど、これが300万円でも、700万円でも考え方自体は変わらないので、2人以上、子どもを育てようと思うのであれば、ある程度ちゃんと人生の資金計画は考えた方が良いんだろうな。

広告を非表示にする

こどもえんぴつと幼児用ドリル

ヨドバシカメラでKUMONのこどもえんぴつと幼児用ドリルを購入した。幼児からすると、6Bという非常に濃いえんぴつは使い勝手が良いらしい。また、いまのところドリルもあそびの一部として、楽しくやっている。

公文の幼児ドリルにしたのは、特に意図はないものの、一番ドリル類を完成度高く作っていそうだったから、というだけで、別に意図はない。

kumonshuppan.com

①対象年齢と難易度のイメージ

幼児用ドリルは、対象年齢が2歳~4歳、3歳~5歳、4歳~6歳、5歳~6歳、入学前と5段階あるが、ほぼ対象の最小年齢ぐらいがちょうど良い年齢に見える。個別の難易度で言えば、「めいろ」<「すうじ」<「もじ」<「ABC」の順で親のある程度の監督が必要になってくるように見える。

②対象年齢外のものを無理にさせる必要はなさそう

対象年齢外のものは、「めいろ」なんかは先行してやらせても問題ない印象だが、もじやすうじはあまり先のものをやらせても実効性はどうかなーという感じはする。なぞりはするだろうが、たぶん、筆圧や運筆といったそもそもの動作が厳しいのではないか。

③ドリル自体にあまり意味はないと思うが、習慣づけの一部としては良いのでは

うちの子供は、いまのところ、一番楽しくできる「めいろ」を中心に、各シリーズをちょこちょこと進めている。文字を覚える、数字の順番を覚えること自体にはあまり意味はないとは思うが、ドリル形式の学習を楽しくやることには多少意味があろうと思うので、しばらくやらせてみようかと思う。

なお、2008年版はヨドバシカメラで300円前後で販売されており、2014年の最新版の半額程度で購入できる。公式サイトではもう扱われていないことを勘案すると、早晩1冊600円台でしか購入できなくなると想定されるので、早めに買いそろえておいたほうがよいのかもしれない。

広告を非表示にする

2歳差の子育ては正直かなり大変

1歳差も3歳差も等しく大変なのだと思うが、2歳差子育てをしていて、特に大変だと感じるところを書いておく。

①上の子が赤ちゃん返りするのがめんどい

上の子が下の子の真似をしたり、親の気を引こうと赤ちゃん返りするのが結構めんどい。というか、これまでかなりきちんと食事ができていたのが、急に手づかみになったり、おむつをはきたがったりと教育が「もどる」感じがするのが、親にとってもどかしい。

ちょうど2歳~3歳という落ち着きのないころに、というのがそれを助長している感じもあり、1歳差だったり2歳差だったりするとこうはならないんだろうなーと思うことは多い。

②目を離せない子どもが2人になる

3歳差であれば、上の子はもう幼稚園である程度下の子に集中できるし、1歳差ならそもそもあまり遊ばせ方が変わらないのだけれど、2歳差だとちょうど遊び方の違う2人が同じ空間に存在することになるので、かなり大変そう、というか一人で見ていると普通に大変。

2人で一緒に遊んでくれるという点はあるものの、2歳~3歳児は外で目を離せるような年齢ではないので、単純に外で遊ばせづらくなる(必然的に、下の子は抱っこひもの中にずっと納まっている感じになる)。共働きで二人とも保育園ならその辺の不都合は小さそうだけど…。

③子乗せ自転車の選択肢がない

1歳差もそうなのだけれど、多くの自転車の前は3歳まで、後ろは6歳なので、ごく一部の4歳耐用モデルを選ばないといけない(大体高い…)。4歳耐用とは言っても、結構きつかったりする。

④3歳差~4歳差ぐらいがちょうどよいのでは…

2歳差は子育てを楽しむにしても、ちょっとあわただしいので、3歳差ぐらいが良さそうな感じはする。というか、3歳差が多いのは色々な都合を考えるとちょうどいいということなんだろうなぁ、と思う。きょうだいという意味でも、2歳差でも3歳差でも変わらないだろうしねー。

2歳差にするメリットは、服を流用しやすいといったぐらいかなー。年齢的に厳しいとかなければ、1人目を早めに、2人目は3年差以上つけるのが、総合的には楽なんじゃないか。

広告を非表示にする

パイン材ユニットシェルフを買った

先日記載していた通り、家具無料キャンペーンをやってたので、パイン材ユニットシェルフ小(奥行き27㎝)を4つ購入して、カウンター下に並べてみた。

www.muji.net

①軽くて組み立てるのは比較的楽

サイズの問題

もあるのだろうけれど、組み立ては楽な部類。ステンレスユニットシェルフと違って付属の六角棒のみでは組み立てられず、木ねじを使わないといけないのは難点だが、木ねじ4本ねじりこむだけの作業なので作業自体は簡単。板もはめ込むだけ。

f:id:shinagawakun:20180121153715j:plain

4つ交互に締めるのだけはめんどいが、作業としてはこれぐらい。

床が傷つきそうだったので、ニトリで購入してきた保護フェルトを張り付けた。1枚で16足分行けた。

f:id:shinagawakun:20180121153734j:plain

200円ぐらい。安い。

②仕上げは少し粗い

ステンレスユニットシェルフなどと比較すると、柱の角がじゃりじゃりとした感じで、あまり仕上げは良くない。価格を考えれば許容範囲だとは思うが。塗料が剥げるのも嫌なので、特にやすりなどもせず、そのまま。

割と柱によって粗さが違ったりするのと、板の節の付き方に違いがあるので、当たりはずれはありそう。

③並べると、デザイン良い。

今回は4つ購入してカウンター下に並べてみたわけだけれど、目立たないデザインで、圧迫感がなく非常に良い感じ。カウンター下でなくても、壁際に並べてもよさそう。1個5500円という価格帯を考えれば全然あり。

また、奥行き27㎝はちょうどA4の本も入るので、行き場の難しい雑誌類の置き場所としても便利な感じ。同類商品の大中が結構大きいので、印象よりは大きい感じではあった。

 

広告を非表示にする

ホームベーカリーを使わずにパンを製造するのは思ったより簡単だった

先日の雨の休日にやることが特になかったので、強力粉とインスタントドライイーストを買ってきて、自家製パンを作ってみた。1回目は強力粉150gで試しに、2回目は強力粉300gで作成。食事パンっぽいものを作りたかったので、バターは入れず。コツも含めてまとめる。なお、今回はオーマイのパン専用強力粉と、ドライイーストを使用した。

 

材料

  • 強力粉300g
  • ドライイースト6g
  • ぬるま湯(40度ぐらい)140mlぐらい
  • 卵1個
  • 砂糖大匙1
  • 塩4g
  • スキムミルク(あれば)大匙1
  • 薄力粉少量(打ち粉として使用)

道具

  • 大きめのボウルA
  • 少し小さめのボウルB
  • 作業台(まな板など)
  • カード(製菓用のやつ)
  • オーブンシート

手順

①一次発酵まで
  1. ボウルAにぬるま湯を入れ、卵・砂糖・塩・スキムミルクを入れて混ぜる
  2. 強力粉とドライイーストをボウルBでよく混ぜる。
  3. ボウルAにボウルBの粉を投入し、利き手で一塊になるまで混ぜる。手にくっつくが、ある程度塊になるまでは気にせずに混ぜ、ある程度塊になった段階で落とすと良い。
  4. ボウルの中で、手のひらを使って押しつぶして手前に折りたたむを気が済むまで繰り返す。手にへばりつくのが気になるようであれば、薄力粉を手にまぶしておくと、やりやすい。
  5. そのうち生地に強い柔軟性と弾力が出てくるので、引っ張っても簡単に切れないぐらいになったら、丸い塊にまとめる。
  6. ラップをかけて一時間待つ(冬であれば、温度を上げるため、空いたボウルBに水と沸騰したお湯を同じ量で割ったぬるま湯を入れ、ボウルAの下に置く(ぬるま湯の量はボウルAがつからない程度)。ボウルAにふたをする。)
②二次発酵
  1. 一次発酵が完了した段階で、打ち粉をした作業台に出し、ガスを抜くため、両手で優しくつぶす。
  2. 平たくなった生地を折りたたむようにして再度丸い形にし、ボウルAに戻す。
  3. ラップをかけて30分待つ(冬であれば、温度を上げるため、空いたボウルBに水と沸騰したお湯を同じ量で割ったぬるま湯を入れ、ボウルAの下に置く(ぬるま湯の量はボウルAがつからない程度)。ボウルAにふたをする。)
③成形~最終発酵
  1. 打ち粉をした作業台に出し、両手で優しくつぶして平たい長方形に整える。
  2. 12個の同サイズの塊になるよう、カードで切り分ける。
  3. 切り分けた塊の角を裏に丸め込むようにして、丸い形に整える(裏にへそが出来るイメージ)。
  4. 硬く絞った濡れぶきんなどをかけて、15分程度生地を休ませる(乾燥すると成形が困難になるので注意)。
  5. 生地を好きな形に成形する。ここで、ウインナーなどを巻きたければ巻いてみる。
  6. 最終発酵のため、乾燥しないように固く絞った濡れぶきんやラップをかけ、40度程度の温度の環境に置いて40分待つ(オーブンレンジの中に沸騰したお湯をいれた器と一緒に入れるとちょうどよい様子)。
  7. 200度のオーブンで10分程度焼く(全卵を刷毛で塗るときれいに焼き色がつくようだが、今回はやらなかった)

感想

トータルでは3時間程度かかるが、実態としては30分程度の作業時間でそんなに大変ではない印象。味は普通にうまい。原価は150円+労力だと思うとそんなに安くはないが、パンの成形などは幼児も出来るので、雨の日にやる遊びとしては良いなぁ、という感じ。

製菓と比べると、トータルの時間はかかるものの、手元作業はそれほどでないし、不定形物でベタベタのボウルなど、面倒な洗い物が多数生じない分気楽な印象。

発酵の温度調整は適当なので、うまくいくかは保証しません。最近のオーブンなら発酵機能があるようなので、そのへんの機能を使うと良いのでは。

広告を非表示にする

砂場遊びには大人の使用に耐えるサニーパークシリーズがおすすめ

子どもに砂遊びブームが来ているので、最近よく穴を掘りに出かけるのだが、ローヤルのサニーパークシリーズが大人にとっても極めて穴を掘りやすく、幼児とお付き合いするのに丁度良かった。

www.toyroyal.co.jp

①サニーパークシリーズのセット商品との違い

サニーパークにはバケツといろいろな道具がセットになってお安いセットものと、単品で少し高級なFXシリーズ(単品でセットと同じぐらいの価格帯)がある。

セットと単品売りの商品では、価格相応の質感の差があり、FXシリーズは柔らかい素材でできているが、セットのものはプラスチック製品!といった素材で、いかにも安っぽい。とはいえ、幼児に持たせる分には十分使える道具。

サイズもセットものの方が小さく、完全な幼児用。FXシリーズは、子どもでも大人でも使いやすいちょうど良い大きさで、大人が子どもにつきそって遊ぶ分にも使えるサイズ感になっている。

FXシリーズのスコップなどは、いくらでも穴が掘れる気がする使用感である。

②子どもは色々使いたいのでセット商品との併用がおすすめ

基本的に、単品のFXシリーズのバケツとスコップを購入すれば大体足りるのだが、なんだかんだ子どもは色々な道具を使いたいという欲求が強いので、単品の価格と同価格で多種類を得られるセット商品も買っておくと、捗るかと思う。

400円程度で5種類の道具が入った透明ミニバケツセットは、セット商品の中でも一番のおすすめ。砂場でほかの子の道具と混同しないよう、名前は書いておこう。

③砂場の程度は地域住民次第なので、良い砂場を探しに行こう

 あとは遊ぶ砂場の良し悪しだが、公園によって砂場の管理状況は大きく違うので、近隣の公園をいくつか回って、ベストな砂場を探しておくと、子どもと楽しく遊べる(ある程度きれいな砂場でないと、親も安心して遊ばせることができない)。

経験上、雰囲気の良い住宅街の公園の砂場は良く管理されていて、猫の糞尿などの混入もないが、昼時に喫煙者がたむろしているような公園の砂場は管理状況が悪く、変なにおいがする、何が混ざっている気がするなど、いまいちなケースが多い。

少なくとも、「柵がある」「カバーがかかっている」のどちらかが満たされてる砂場が良いかと思う。

広告を非表示にする