仕事の円滑化という話。

なんだかんだ、仕事では相手から見られているもので、きちんと相手に協力していれば力を貸してもらえるし、不義理をしていればあまり、協力してもらえない。

何事も案外巡り巡って自分のところにくるものであり、それは若いうちにこそ(相手を動かす強制力がないので)役に立つもの。

というわけで、飲み会に出るとか出ないとかはともかく、ある程度は何でも屋になっておくと物事がうまく運びやすいし、困っているときに助かるケースが増えるので、基本的には八方美人を目指すべきなのだろうなぁとここ数日窮地に追い込まれていたのをいろんなひとに助けてもらったことから改めて思った次第。世の中ギブ&テイクでできている。